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 BLOG 導入店インタビュー

齋華【美炭酸だよりバックナンバー | 2025年冬号】

今回は、京都泉涌寺(せんにゅうじ)の裏手にある四川料理のお店「齋華」を訪問しました。

静かで穏やかな雰囲気が流れる林の中にあり、自然と清々しい気持ちになります。
「齋華」では、伝統的な中華料理にフランス料理の技法や盛り付けを取り入れた新しいスタイルの料理を提します。
オーナーシェフの齋藤博人さんによると、お店作りも泉涌寺の庭園を眺めながら、四季折々の景色をお客様が楽しめるよう工夫したということです。また、お店の名前についても「齋藤がつくる中華」ということで「齋華」と名付けたとお話くださいました。


奥会津金山天然炭酸の水との出会いは、昨年のこと。CRAFT SAKE WEEKに「齋華」が出店した際です。実は、奥会津金山天然炭酸の水もイベント協賛していたため、お飲みいただきました。「実際に飲んでみて、すごく口当たりの良い水と感じた」という評価をいただいています。

自慢の逸品は、「鮑めん」(活け鮑の四川大豆ソースその肝あえそば)。
齋藤さんが修業されていた当時、師匠と一緒に開発したメニューだということです。
奥会津金山天然炭酸の水は、「鮑めん」とも相性抜群だということです。
口の中に残る油分を炭酸水がリセットする、まさに相性ぴったりな水とお褒め頂きました。

京都を尋ねられた際には、こだわりの窓を通してみる美しい景色を楽しみながら、齋藤さんがつくりだす極上の四川料理を奥会津金山天然炭酸の水と共にお召し上がりください。

 

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